私がコーチングの参考にさせていただいているサイトを運営されているコーチの岡本文宏さんが、東京でセミナーを開催されます。
これまでは、特に神戸で精力的にご活躍されていらっしゃいましたが、今般東京でもセミナーを開催されるということで、ここで皆様にご紹介したいと思います。
以下、岡本さんの、マスコミリリースの告知文章を掲載させていただきます。
ぜひ、ご参加ください。
_____________________________
せっかくクライアント候補を見つけたのに
トライアルセッションで失敗してしまい
成約まで結びつかない・・・・・
そんな悩みをお持ちのコーチの方へ
あなたが、今まで行ってきたトライアルセッションが
86%の確率で成功していたとしたら
あなたが、これから行うトライアルセッションが
86%の確率で成功していくとしたら
コーチングから得られる収入は、いくら増えるでしょうか?
その収入で、どんなことができると思いますか?
トライアルセッションを86%の高確率で成功させている
商店主専門ビジネスコーチ ・ 岡本文宏コーチが、
東京で7月19日(土)にセミナーを開催します。
★セミナータイトル及び開催詳細
『コーチのための3時間で出来るブランディング セミナー
開催日時 2008年7月19日(土)午後2時00分〜午後5時00分
場 所 T's SALON 会議室3F-B
※ JR渋谷駅「東口」より徒歩5分の立地です。
http://www.salon.tsstyle.jp/access/map2.html
東京都渋谷区渋谷1-6-8 渋谷井上ビル
★セミナーの内容は、
自分を必要としているお客様に
自分の存在を知ってもらうために
どのように行動しアプローチしていけばいいのか?
大きなテーマとしては、
『パーソナルブランディングによる
マーケティング戦略の構築』です。
コーチを対象としたセミナーではあるのですが、
内容的には、市場の中で自分の価値を高めていきたいとお考えの
ビジネスパーソンがご参加されても、
今すぐ使えて、役立つ情報をご紹介していく予定です。
前回、大阪で行った時はコーチ以外にも、
店舗経営者、税理士、社労士、コンサルタント
医師、企業にお勤めの方などにもご参加いただきました。
★また、今、お申込みいただけますと
『パーソナルブランディングによるマーケティング戦略の構築』の方法が
分かるばかりでなく、
先行予約3大特典+スペシャルボーナス特典のプレゼント、
さらには特別価格で参加することができます。
今すぐこちらをクリックしてお座席を確保し
特典を手に入れてください。
↓ ↓ ↓ ↓
http://www.hikidasucoach.com/archives/000668.html
今回は30名様限定のセミナーとなりますが、
数日前に主催者様のプライベートなメーリングリストでご紹介したところ、
すでに数名の方がお座席を確保されています。
お座席がなくなる前に
ご自分の座席を確保したい方は、
今すぐこちらをクリックしてください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.hikidasucoach.com/archives/000668.html
2008年07月13日
2008年06月18日
2008年06月17日
マインドマップと手相
少し前から、手相を書くことにはまっています
毎日書いています
聞いたことはないですか?手相を書いて運気アップって。
キャッチにすごく惹かれて早速本を買いました。
読み始めたら、その奥の深さに感動、本のとおりに実行している毎日です。
運気が上がったか?これからだと信じています。
この書く手相、いきなり「良い線」を書いて、漠然と運気アップを狙うのではないんですよ。
まず具体的な願い事を決めます。例えば「マンションが欲しい」とか。
そして、その願い事の内容を整理します。
どうして欲しいのか?予算は?などなどを紙などに書き出していきます。
思いつくままに書き出して、線でつないだり、項目で分けたりして、願い事をかなえるためのマップを作っていくんです。そうすると、自然と願い事の全体像が明らかになってきます。
そして、願いをかなえるための具体策をイメージしながら、必要な手相の線を書き入れていくのです。
私は願い事のマインドマップ作りをずっと手書きでやっていました。
私が手にした本の著者は「マインドマネージャー」というソフトを使ってパソコンでやっているというのを目にしてはいましたが、これまでは手書きのほうがいいと思って気に留めてはいませんでした。
でも、先日マインドマネージャーソフトを無料体験できるというサイトに出会い、そこにあった3分ムービーを何気なく見てみたら・・
いやいや、なぜ今まで手書きにしていたんだろうと後悔しました。
手書きでは、いちいち消したり、ながーい線を引いたり、色ペンを用意したりと道具も手間もかかっていましたが、3分ムービーでは、私が苦労していたことを、コピペで移動、線をすーっ、鮮やかな色付け、あっという間にすんでしまっていました。あれれ。
もちろん見た目も大違い。線が曲がったりして「嫌だな」と全部書き直してしまったりということもありましたが、PCなら書き直しも難なくできます。
それから、さすがソフトの力と感じたのは、様々書き出してマップにしたあと、印刷しようと思ったらPDF形式で出力してきれいに印刷できます。いったいどんなことを書き出したのだろうと思ったとき、ちゃんとワード形式で変換してくれます。項目ごとタイトルをつけるような形で。
まあ、言葉だけではなかなか伝わらないでしょうから、ぜひ一度見てみてください。願い事をかなえるマインドマップ作りの意味も十分わかっていただけると思います。
マインドマップの3分間デモ動画をご覧ください。
マインドマップ作成ソフトの詳しい情報はこちらから
使えるものは何でも使って、自分の仕事、自分の願いをかなえたい。
マインドマップと手相は、私にとってポジティブな気持ちになれるツールたちです。
毎日書いています
聞いたことはないですか?手相を書いて運気アップって。
キャッチにすごく惹かれて早速本を買いました。
読み始めたら、その奥の深さに感動、本のとおりに実行している毎日です。
運気が上がったか?これからだと信じています。
この書く手相、いきなり「良い線」を書いて、漠然と運気アップを狙うのではないんですよ。
まず具体的な願い事を決めます。例えば「マンションが欲しい」とか。
そして、その願い事の内容を整理します。
どうして欲しいのか?予算は?などなどを紙などに書き出していきます。
思いつくままに書き出して、線でつないだり、項目で分けたりして、願い事をかなえるためのマップを作っていくんです。そうすると、自然と願い事の全体像が明らかになってきます。
そして、願いをかなえるための具体策をイメージしながら、必要な手相の線を書き入れていくのです。
私は願い事のマインドマップ作りをずっと手書きでやっていました。
私が手にした本の著者は「マインドマネージャー」というソフトを使ってパソコンでやっているというのを目にしてはいましたが、これまでは手書きのほうがいいと思って気に留めてはいませんでした。
でも、先日マインドマネージャーソフトを無料体験できるというサイトに出会い、そこにあった3分ムービーを何気なく見てみたら・・
いやいや、なぜ今まで手書きにしていたんだろうと後悔しました。
手書きでは、いちいち消したり、ながーい線を引いたり、色ペンを用意したりと道具も手間もかかっていましたが、3分ムービーでは、私が苦労していたことを、コピペで移動、線をすーっ、鮮やかな色付け、あっという間にすんでしまっていました。あれれ。
もちろん見た目も大違い。線が曲がったりして「嫌だな」と全部書き直してしまったりということもありましたが、PCなら書き直しも難なくできます。
それから、さすがソフトの力と感じたのは、様々書き出してマップにしたあと、印刷しようと思ったらPDF形式で出力してきれいに印刷できます。いったいどんなことを書き出したのだろうと思ったとき、ちゃんとワード形式で変換してくれます。項目ごとタイトルをつけるような形で。
まあ、言葉だけではなかなか伝わらないでしょうから、ぜひ一度見てみてください。願い事をかなえるマインドマップ作りの意味も十分わかっていただけると思います。
マインドマップの3分間デモ動画をご覧ください。
マインドマップ作成ソフトの詳しい情報はこちらから
使えるものは何でも使って、自分の仕事、自分の願いをかなえたい。
マインドマップと手相は、私にとってポジティブな気持ちになれるツールたちです。
2008年05月13日
あいさつ
目を見てあいさつすることを心がけていらっしゃるという方のコメントをいただきました。
大切なことですよね。同じことばを発しているのに、相手の目を見ているかいないかでぜんぜん違ってきますよね。
私も心がけたいです。
「そんなのいつもいつもじゃ面倒だ」ということも確かにありますが、心がけることがとっても大切だと思います。
きっとこういう心がけの積み重ねが、コミュニケーションの力を養ってくれるんじゃないかな、そう思います。
大切なことですよね。同じことばを発しているのに、相手の目を見ているかいないかでぜんぜん違ってきますよね。
私も心がけたいです。
「そんなのいつもいつもじゃ面倒だ」ということも確かにありますが、心がけることがとっても大切だと思います。
きっとこういう心がけの積み重ねが、コミュニケーションの力を養ってくれるんじゃないかな、そう思います。
2008年05月12日
服装もコミュニケーション
前にも書いたことがあるんですが、現在派遣されている会社では、男性社員がみんなスーツを着ています。
そして、ほとんどの方のズボンの線がないんです。いえいえそういうデザインではありません。横線はたくさんついているのですが、縦線がないのです。一本あればいい縦線が。
たかだか一本の線なのに、あるとないでは「印象」が違いますよね〜
一本の線が「清潔感」と「信頼」を醸し出すことってあると思うんです。仕事や顧客に「真摯」っていう感じもあります。
もしかしたら、それが、ズボンプレスしないことが、その人のポリシーなのかもしれないと思ったので、やんわりと助言したことはあります。理解はしていただきましたが、線がつくことはいまだありません。
私が派遣社員だからかなぁと卑屈になっている今日この頃です。
そして、ほとんどの方のズボンの線がないんです。いえいえそういうデザインではありません。横線はたくさんついているのですが、縦線がないのです。一本あればいい縦線が。
たかだか一本の線なのに、あるとないでは「印象」が違いますよね〜
一本の線が「清潔感」と「信頼」を醸し出すことってあると思うんです。仕事や顧客に「真摯」っていう感じもあります。
もしかしたら、それが、ズボンプレスしないことが、その人のポリシーなのかもしれないと思ったので、やんわりと助言したことはあります。理解はしていただきましたが、線がつくことはいまだありません。
私が派遣社員だからかなぁと卑屈になっている今日この頃です。
2008年05月10日
よくあるけれど
こんなことはないですか?
先輩社員や上司に挨拶をしても、気持ちのいい返事が返ってこないこと。
無視だったり、「はいはい」って言うだけだったり、うるさそうにされたり、頷くだけだったり。自分の感情のままを表情に出してしまっていたり。
振り向けないほど忙しいなら別として、
こんなことがあったら嫌な気持ちになりますよね。
仕事にだって影響しかねないと私は思います。エネルギーロスの状態になってしまうからです。(参考:コーチングとコミュニケーションの魔法☆エネルギーロス
先輩・上司であれば後輩や部下の挨拶を、うるさがったり、無視したり適当に応えてもよくて、
後輩や部下は先輩・上司のこの態度に我慢して、上司の心のうちを察しろ、ということでしょうか。
ということは、後輩や部下に、先輩・上司になったら同じことをしてもよいと指導していることになりますね。
これは悪いコミュニケーションの連鎖だと思います。
職場には仕事をしにきます、目的はみんなひとつです。そしてその仕事は人がします、人には感情があります。それぞれ感情をコントロールしながら仕事をしているのに、先輩だから上司だからといって、後輩や部下の感情をいたずらに乱すような行動をしていいとはいえないと思います。
そのように部下を指導していって欲しいと思います。
頭を上げられないほど忙しいのではなかったら、
後輩部下の顔を見て挨拶を返してほしいものです。上司としての懐の深さのアピールにもなります。
その日の仕事の効率アップの引き金になることを、気づいて欲しいな、上司の皆さん。
先輩社員や上司に挨拶をしても、気持ちのいい返事が返ってこないこと。
無視だったり、「はいはい」って言うだけだったり、うるさそうにされたり、頷くだけだったり。自分の感情のままを表情に出してしまっていたり。
振り向けないほど忙しいなら別として、
こんなことがあったら嫌な気持ちになりますよね。
仕事にだって影響しかねないと私は思います。エネルギーロスの状態になってしまうからです。(参考:コーチングとコミュニケーションの魔法☆エネルギーロス
先輩・上司であれば後輩や部下の挨拶を、うるさがったり、無視したり適当に応えてもよくて、
後輩や部下は先輩・上司のこの態度に我慢して、上司の心のうちを察しろ、ということでしょうか。
ということは、後輩や部下に、先輩・上司になったら同じことをしてもよいと指導していることになりますね。
これは悪いコミュニケーションの連鎖だと思います。
職場には仕事をしにきます、目的はみんなひとつです。そしてその仕事は人がします、人には感情があります。それぞれ感情をコントロールしながら仕事をしているのに、先輩だから上司だからといって、後輩や部下の感情をいたずらに乱すような行動をしていいとはいえないと思います。
そのように部下を指導していって欲しいと思います。
頭を上げられないほど忙しいのではなかったら、
後輩部下の顔を見て挨拶を返してほしいものです。上司としての懐の深さのアピールにもなります。
その日の仕事の効率アップの引き金になることを、気づいて欲しいな、上司の皆さん。
2008年05月08日
コーチングの即効性A
あまりに更新が遅くて「即効性」を語る資格ないかな?
それでも、コーチングについては日々学んでいます。
日々学んでいると、コーチングを知ったばかりの頃に立ち上げた「コーチングとコミュニケーションの魔法」サイトは、結構いい加減というか、勘違いな文章を書いていたなぁと反省しています。
今、少しずつ手直ししたりしています。
コーチングの考え方を仕事に役立てて欲しいと思って立ち上げたサイトなので、基本はあまり変えずに、学んだことを追加していこうと思っています。
手直ししながら気がついたことを少し。
実際のコーチングは、高度なそのスキルをもったコーチが、クライアントに対して行われます。そのスキルはとても一朝一夕に習得できるものではありません。
また、そのコーチングを受けるにはかなりの費用もかかります。
それほど価値あるスキルなんです。
ですから、上司がちょっとコーチングを聞きかじったからといって、部下を育成できるようなものではないのですが、あるコーチが「クライアントと向き合っているうちに自分が気づかされることも多くあるんです」とお話していたのを聞いたことがあったんです。
「そこだ」と思いました。私のサイトへの思いは。
コーチ=指導者のような人が「自分が気づかされることもある」とさらっと言えること。
「謙虚」というのではないなと思うんです。相手の話をよく聴いている、そして「対等」に「フラット」に対話できているということなんじゃないかと思うんです。
仕事場では上下関係をはっきりさせようとする会話しか聞こえてこないような気がします。特に上司がそれも自分の意見を言うことに終始している一方的な話。相手が何を考えているかなんてどうでもいいと思っているような。
職場で上司にため口をきけ、異論を唱えろということではないですよ。
当然上司には敬意は払うべきだし、聞くべきだと思います。
ここでコーチングのことを少し知ってもらえれば、上司は部下の話も聴くでしょうし、話を聞いてくれる上司の話は部下も聴くでしょうから、よいコミュニケーションが生まれると思うんです。
良いコミュニケーションの中には、優良なアイディアがたくさんでてくると思うんです。
尊大でもなく卑屈でもなく、それぞれの立場でのフラットなコミュニケーション。そこからはお互いに気づくことがたくさんでてくると、私は考えているんです。
オトナのビジネスっていう感じがしませんか?
まあ、かなりの理想論であることは百も承知です。
でも、巷の会社がちょっとコーチングの考え方を取り入れてくれたら、もう少し仕事が楽しくなると思うんですよね。
それでも、コーチングについては日々学んでいます。
日々学んでいると、コーチングを知ったばかりの頃に立ち上げた「コーチングとコミュニケーションの魔法」サイトは、結構いい加減というか、勘違いな文章を書いていたなぁと反省しています。
今、少しずつ手直ししたりしています。
コーチングの考え方を仕事に役立てて欲しいと思って立ち上げたサイトなので、基本はあまり変えずに、学んだことを追加していこうと思っています。
手直ししながら気がついたことを少し。
実際のコーチングは、高度なそのスキルをもったコーチが、クライアントに対して行われます。そのスキルはとても一朝一夕に習得できるものではありません。
また、そのコーチングを受けるにはかなりの費用もかかります。
それほど価値あるスキルなんです。
ですから、上司がちょっとコーチングを聞きかじったからといって、部下を育成できるようなものではないのですが、あるコーチが「クライアントと向き合っているうちに自分が気づかされることも多くあるんです」とお話していたのを聞いたことがあったんです。
「そこだ」と思いました。私のサイトへの思いは。
コーチ=指導者のような人が「自分が気づかされることもある」とさらっと言えること。
「謙虚」というのではないなと思うんです。相手の話をよく聴いている、そして「対等」に「フラット」に対話できているということなんじゃないかと思うんです。
仕事場では上下関係をはっきりさせようとする会話しか聞こえてこないような気がします。特に上司がそれも自分の意見を言うことに終始している一方的な話。相手が何を考えているかなんてどうでもいいと思っているような。
職場で上司にため口をきけ、異論を唱えろということではないですよ。
当然上司には敬意は払うべきだし、聞くべきだと思います。
ここでコーチングのことを少し知ってもらえれば、上司は部下の話も聴くでしょうし、話を聞いてくれる上司の話は部下も聴くでしょうから、よいコミュニケーションが生まれると思うんです。
良いコミュニケーションの中には、優良なアイディアがたくさんでてくると思うんです。
尊大でもなく卑屈でもなく、それぞれの立場でのフラットなコミュニケーション。そこからはお互いに気づくことがたくさんでてくると、私は考えているんです。
オトナのビジネスっていう感じがしませんか?
まあ、かなりの理想論であることは百も承知です。
でも、巷の会社がちょっとコーチングの考え方を取り入れてくれたら、もう少し仕事が楽しくなると思うんですよね。
2008年03月27日
コーチングの即効性@
コーチングは、アメリカで生まれた「社員の育成法」の一つとしてご紹介しています(コーチングとコミュニケーションの魔法サイト参照)。どちらかというと上司が部下を育成するというイメージです。
育成というのは、とても時間のかかることです。
コーチングによって引き出されるという個人の特性も、すぐ効果を期待できるかというと、それも個人差があると思います。
けれどコーチングを知るということは、今すぐ誰にでもできます。
スキルとして学ぶことは時間がかかりますが、「コーチングって何?」という疑問には、ネット上でもすぐ解くことができる疑問ですし、本を手に取れば、その概要はすぐ理解できると思います。
そしてその概要を理解できたら、上司部下関係なくそれは自分にとても役立つ知識になると、私は思います。
実際私―上司でもない派遣社員ですが―には、今とてもとても役に立っています。
仕事について、会社の中の人間関係について、自分自身について整理して考えることができるようになりました。
整理して考えられると、悩みや不安が解決というよりも、消えていく感じになります。
普通できることなんでしょうが、私ほどではなくても、何か仕事に悩みを抱えているとしたら、一度聞きかじってみる価値があると思いますよ。
「コーチング」
私にとっては魔法でした。
私に効いた魔法の効果を、これからドンドン具体的にお知らせしていきたいと思っています。
育成というのは、とても時間のかかることです。
コーチングによって引き出されるという個人の特性も、すぐ効果を期待できるかというと、それも個人差があると思います。
けれどコーチングを知るということは、今すぐ誰にでもできます。
スキルとして学ぶことは時間がかかりますが、「コーチングって何?」という疑問には、ネット上でもすぐ解くことができる疑問ですし、本を手に取れば、その概要はすぐ理解できると思います。
そしてその概要を理解できたら、上司部下関係なくそれは自分にとても役立つ知識になると、私は思います。
実際私―上司でもない派遣社員ですが―には、今とてもとても役に立っています。
仕事について、会社の中の人間関係について、自分自身について整理して考えることができるようになりました。
整理して考えられると、悩みや不安が解決というよりも、消えていく感じになります。
普通できることなんでしょうが、私ほどではなくても、何か仕事に悩みを抱えているとしたら、一度聞きかじってみる価値があると思いますよ。
「コーチング」
私にとっては魔法でした。
私に効いた魔法の効果を、これからドンドン具体的にお知らせしていきたいと思っています。
2008年03月05日
きっと身につくコーチング
よく聞きます。
社内でコーチングの研修を受けたけれど・・・
コーチングの良さは理解できたけれど・・・
職場が受け入れない。部下に通じない。
手ごたえを感じないというのでしょうか。
私も勉強中なので同じ事を感じることがあります。
原因はいろいろあると思われます、分析をしていけば。いろいろ。
私はこの壁に当たったときに、いつもこう考えるようにしています。
「コーチングは、相手を自分の意のままに動かす道具ではない」と。
私は上席にいるわけではありませんが、
コーチングを学んでいる上席にいる方とお話をすると感じるのは、
コーチングで即仕事の業績を上げたり、部下が自分の思うように動くようになったりすることを期待しているということです。
コーチングは、仕事の成果をあげるためのスキルではなく、
成果を上げることのできる人材を育てるスキルです。
そして、上司・上席は、
仕事の目標を達成させることも仕事ですが、
上司と呼ばれたからには、部下の育成も仕事なのです。
部下を育成して、目標に到達できる人を育てて初めて、
仕事の成果につながるのです。
ではコーチングに即効性を期待できないのか?
それがそうでもないんです。
社内でコーチングの研修を受けたけれど・・・
コーチングの良さは理解できたけれど・・・
職場が受け入れない。部下に通じない。
手ごたえを感じないというのでしょうか。
私も勉強中なので同じ事を感じることがあります。
原因はいろいろあると思われます、分析をしていけば。いろいろ。
私はこの壁に当たったときに、いつもこう考えるようにしています。
「コーチングは、相手を自分の意のままに動かす道具ではない」と。
私は上席にいるわけではありませんが、
コーチングを学んでいる上席にいる方とお話をすると感じるのは、
コーチングで即仕事の業績を上げたり、部下が自分の思うように動くようになったりすることを期待しているということです。
コーチングは、仕事の成果をあげるためのスキルではなく、
成果を上げることのできる人材を育てるスキルです。
そして、上司・上席は、
仕事の目標を達成させることも仕事ですが、
上司と呼ばれたからには、部下の育成も仕事なのです。
部下を育成して、目標に到達できる人を育てて初めて、
仕事の成果につながるのです。
ではコーチングに即効性を期待できないのか?
それがそうでもないんです。
2008年01月29日
コスモス
私は歩いて通勤しています。
時間にして、朝は15分。帰りは25分くらい。
朝はとにかく歩け歩けで、職場までまっしぐら!小さな商店街を通るんですけど、開店前の時間ですから目を引く物もなくよそ見せずすたすた。
帰りは、その商店街をきょろきょろしながら帰ります。
そこに今気になっている小さな画廊があります。あんまりお高い絵画があるようには見えないんですけど、気に入った絵がかけてあるんです。
それが「コスモス」の絵です。油絵でガーベラに見えなくもないんですけど、タイトルがコスモスなのでコスモスの絵です。
小さな絵。詳しくないので何号かはわかりません。
ひと目で好きになって衝動買いしそうになったんですが、ふと思い直しました。
「今の季節コスモスってどうなんだろう?」
買ってもすぐ飾れないかな?なんて考えたら買えなくなっちゃって。
毎日ウインドウ越しに眺めています。
でも、たぶん買うと思います。
変なこだわりを持ってしまう自分にため息です。
時間にして、朝は15分。帰りは25分くらい。
朝はとにかく歩け歩けで、職場までまっしぐら!小さな商店街を通るんですけど、開店前の時間ですから目を引く物もなくよそ見せずすたすた。
帰りは、その商店街をきょろきょろしながら帰ります。
そこに今気になっている小さな画廊があります。あんまりお高い絵画があるようには見えないんですけど、気に入った絵がかけてあるんです。
それが「コスモス」の絵です。油絵でガーベラに見えなくもないんですけど、タイトルがコスモスなのでコスモスの絵です。
小さな絵。詳しくないので何号かはわかりません。
ひと目で好きになって衝動買いしそうになったんですが、ふと思い直しました。
「今の季節コスモスってどうなんだろう?」
買ってもすぐ飾れないかな?なんて考えたら買えなくなっちゃって。
毎日ウインドウ越しに眺めています。
でも、たぶん買うと思います。
変なこだわりを持ってしまう自分にため息です。



